オリジナルの箱なしでLeicaカメラを売る
箱がないことで売却が不可能になるわけではありません。Fair Vintageはオリジナルの箱、キャップ、レシートのないLeicaカメラやレンズをお引き受けできる場合がございます。
空き状況により、当日または翌日のご予約を承れる場合がございます。お客様にとってご都合のよい、安全で相互に合意した場所でお会いすることも可能です。
査定を依頼する箱がないことがLeicaの売却にどう影響するか
オリジナルの箱は特定のコレクターズLeicaモデルの査定を後押しすることがありますが、多くの優れたボディはそもそも箱とともに保管されていませんでした。まずカメラを評価し、箱の有無がどう価値に影響するかをご説明します。
なお適用される確認事項
どのような書類がある場合でも、すべてのご購入は以下を条件といたします。
- お客様のカメラの真贋確認と検品
- 状態の評価
- 所有権および本人確認
- 必要に応じた来歴の確認
- 適用される法令遵守の要件
査定のご依頼
よくあるご質問
オリジナルの箱や書類がなくても売却できますか?
はい — 真贋確認と状態の確認を条件に、お客様のカメラを箱や書類なしでもお引き受けできる場合がございます。書類の有無は査定に影響することがあり、お客様の品物について個別にご説明いたします。
どのくらい早く査定を手配できますか?
空き状況により、当日または翌日のご予約を承れる場合がございます。いくつかの情報を添えてご連絡いただければ、ご都合のよい日時を手配いたします。
査定を依頼したら売却する義務がありますか?
いいえ。査定およびご提示する金額に義務はございません。お受けになるかどうかはお客様のご自由です。
査定を依頼する
お客様のLeicaカメラについてお知らせください — 始めるにあたってオリジナルの箱は必須ではありません。
査定を依頼する予約状況によります。